[JDMC]「AI時代の製造業の競争力はデータで決まる~設計から販売まで一気通貫のマスターデータ戦略~」(9月4日開催 AI Innovation Tokyo)
2026/08/06 (Thu) 12:00
各位
JDMC会員のStibo Systems株式会社が登壇するイベントをご案内します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
DXシステム開発 Expo/ものづくりDX Expo/AI Innovation Tokyo 2026
2026年9月4日(金)/東京都立産業貿易センター浜松町館 4F
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【弊社セッション紹介・お申込み】
https://w.bme.jp/38/657/2496/XXXX
AIが業務判断を支援・代行する時代において、製造業の競争力は製品そのものの
性能だけでなく、それを取り巻くデータの品質によって左右されます。設計部門の
BOM、調達部門のサプライヤ情報、品質部門の試験記録、販売部門のカタログ
データ--同じ製品を指しているはずの情報が、部門ごとに異なる姿で存在して
いる。この分断こそが、AI活用の最大の障壁です。
さらに、EUのデジタル製品パスポート(DPP)やサステナビリティ開示など、
製品データに対する外部からの要求も年々厳しさを増しています。求められて
いるのは、部門横断で一意に管理された「信頼できる製品情報」です。
本展は、基幹システムやサプライチェーンを支える「情報基盤」、製造現場の
デジタル化を担う「現場」、データ活用による予測・自動化を実現する「AI」の
3領域を軸に、バリューチェーン全体を横断したDXの実装を提示する展示会です。
このうちStibo Systems株式会社のセッションでは、グローバル製造業の最新事例を
交えながら、AIエージェント時代がもたらす変化とリスクを解説し、AI対応に
向けたマスターデータ管理(MDM)の役割と、企業が今取り組むべきデータ基盤
整備のポイントをご紹介します。
MDMに興味はあるものの「何から始めればよいか分からない」という方にとっても、
実務に役立つ具体的なヒントや事例が詰まった内容です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■開催概要
【会期】
2026年9月3日(木)~4日(金)
【会場】
東京都立産業貿易センター浜松町館 4F
(東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝)
【対象】
- AI活用の前提となる信頼できるデータ基盤づくりに関心のある方
- 製造業で部門横断の製品情報管理に課題を感じている方
- デジタル製品パスポート(DPP)等、製品データ開示要求への対応を検討中の方
- マスターデータ管理(MDM)の具体的な進め方を知りたい方
【参加費】
無料(来場登録制)
■Stibo Systems 登壇セッション(SB2-05)
【日時・開場】
2026年9月4日(金)13:20~13:50
Room B
【タイトル】
AI時代の製造業の競争力はデータで決まる
~設計から販売まで、一気通貫のマスターデータ戦略~
【スピーカー】
Stibo Systems株式会社
シニア アカウント エグゼクティブ
岡田 学
【イベント概要】
https://w.bme.jp/38/657/2497/XXXX
【セッション詳細・来場登録】
https://w.bme.jp/38/657/2498/XXXX
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
::配信元・連絡先 ::
日本データマネジメント・コンソーシアム(JDMC)事務局
info@japan-dmc.org
購読解除
https://w.bme.jp/38/657/2499/XXXX
JDMC会員のStibo Systems株式会社が登壇するイベントをご案内します。
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DXシステム開発 Expo/ものづくりDX Expo/AI Innovation Tokyo 2026
2026年9月4日(金)/東京都立産業貿易センター浜松町館 4F
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【弊社セッション紹介・お申込み】
https://w.bme.jp/38/657/2496/XXXX
AIが業務判断を支援・代行する時代において、製造業の競争力は製品そのものの
性能だけでなく、それを取り巻くデータの品質によって左右されます。設計部門の
BOM、調達部門のサプライヤ情報、品質部門の試験記録、販売部門のカタログ
データ--同じ製品を指しているはずの情報が、部門ごとに異なる姿で存在して
いる。この分断こそが、AI活用の最大の障壁です。
さらに、EUのデジタル製品パスポート(DPP)やサステナビリティ開示など、
製品データに対する外部からの要求も年々厳しさを増しています。求められて
いるのは、部門横断で一意に管理された「信頼できる製品情報」です。
本展は、基幹システムやサプライチェーンを支える「情報基盤」、製造現場の
デジタル化を担う「現場」、データ活用による予測・自動化を実現する「AI」の
3領域を軸に、バリューチェーン全体を横断したDXの実装を提示する展示会です。
このうちStibo Systems株式会社のセッションでは、グローバル製造業の最新事例を
交えながら、AIエージェント時代がもたらす変化とリスクを解説し、AI対応に
向けたマスターデータ管理(MDM)の役割と、企業が今取り組むべきデータ基盤
整備のポイントをご紹介します。
MDMに興味はあるものの「何から始めればよいか分からない」という方にとっても、
実務に役立つ具体的なヒントや事例が詰まった内容です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■開催概要
【会期】
2026年9月3日(木)~4日(金)
【会場】
東京都立産業貿易センター浜松町館 4F
(東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝)
【対象】
- AI活用の前提となる信頼できるデータ基盤づくりに関心のある方
- 製造業で部門横断の製品情報管理に課題を感じている方
- デジタル製品パスポート(DPP)等、製品データ開示要求への対応を検討中の方
- マスターデータ管理(MDM)の具体的な進め方を知りたい方
【参加費】
無料(来場登録制)
■Stibo Systems 登壇セッション(SB2-05)
【日時・開場】
2026年9月4日(金)13:20~13:50
Room B
【タイトル】
AI時代の製造業の競争力はデータで決まる
~設計から販売まで、一気通貫のマスターデータ戦略~
【スピーカー】
Stibo Systems株式会社
シニア アカウント エグゼクティブ
岡田 学
【イベント概要】
https://w.bme.jp/38/657/2497/XXXX
【セッション詳細・来場登録】
https://w.bme.jp/38/657/2498/XXXX
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::配信元・連絡先 ::
日本データマネジメント・コンソーシアム(JDMC)事務局
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