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    [Partnership INFONET] Vol.318(令和元年9月号)
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[Partnership INFONET] Vol.335(令和3年2月号)

2021/02/18 (Thu) 12:30
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[Partnership INFONET] Vol.335(令和3年2月号)
発行元:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
  :環境パートナーシップオフィス(EPO)
発行日:2月18日(木)/発行数7,841部
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URL: http://www.geoc.jp
facebook: https://www.facebook.com/geoc.epo

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冬本番の寒さが続く中、新型コロナウイルスやインフルエンザが猛威をふるっています。
免疫力をあげながら皆で乗り越えていきたいですね。
[Partnership INFONET]2月号をお届けします。
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≪お知らせ≫

GEOC施設 臨時休館について

現在発生している新型コロナウイルス感染症の影響から、当面の間、GEOC施設を臨時休館させて頂いております。
申し訳ございませんが、セミナースペースのご利用につきましても、当面の間は中止とさせていただきます。

今後の状況につきましては、GEOCのWEBサイトとfacebookにて随時お知らせいたします。
皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

http://www.geoc.jp/activity/other/26837.html

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【1】ホットトピックス
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1)GEOC/EPOからのお知らせ

・2/22(月)、3/6(土) 「EPOラヂオ・持続不可能な私たち 社会と文化と環境と…」開催
持続不可能と言われる世界の片隅で、あらためて環境とパートナーシップを、多角的なアプローチで考える、環境パートナーシップの時間です!
非営利セクターの実務家 五井渕利明氏、文化人類学者の早川公氏、環境社会学者の石井雅章氏をゲストにお招きします。
〇詳 細:http://www.geoc.jp/activity/epo/26716.html

・2/27(土) GEOC森里川海トークセッション 第5回 「自給自足×コミュニティで考えるサステナブルな住み方」開催
いま、あらためて自然と共生する持続可能な暮らしを求める人が増えているように感じます。
ニュージーランドの湖畔で自給自足生活を選択された四角大輔さんと、東京・千葉を拠点に、入居者とお米作りをする不動産を営む殿塚建吾さん。
サステナブルな住み方を始める1つのキーワードは、コミュニティ。お二人と一緒に、これからの住み方を考えます!
〇詳 細:http://www.geoc.jp/activity/domestic/2664911.html

・3/5(金) 里山ミライ拠点化計画 連続トークセッション 第2回「新・里山時代の幕開け」開催
私たちの暮らしは、どんなに形を変えたとしても、森里川海のめぐみの上に成り立っています。
国や地域を、一つのバイオリージョンとしてとらえた時に、私たちは今このめぐみとどう向き合うべきか、そしてこのめぐみをどのようにつないでいくのか、里山をミライの拠点にするには?ということを、里山の未来に希望を抱くキーパーソンによる、いくつかの事例から考えます。
〇詳 細:http://www.geoc.jp/activity/epo/26715.html

・3/10(水) GEOC森里川海トークセッション 第6回「毎日の美をサステナブルに。サステナブルなコスメ」開催
サステナブルコスメアワード2020が開催されました。
審査員長の岸紅子さんと、GOLD AWARDに輝いた「しっとり瀬戸内ハーブ・ウォーター」を開発したリム・ジャパンさんをゲストにお迎えして、毎日の美をサステナブルにしていく知恵や方法を、一緒に考えます!
〇詳 細:http://www.geoc.jp/activity/domestic/2664912.html

・EPO(地方環境パートナーシップオフィス)とGEOCの機能や支援プロジェクトをまとめた冊子『地域の力をつないで持続可能な社会をつくる』発行
地域循環共生圏の創造にむけては地域のなかでビジョンを議論し、共有することが重要です。
EPOは地域のあらゆるステークホルダーと協働して課題を解決したり持続可能性を高めるための協働取組モデルの形成を支援してきました。
この冊子では、そうした地域のプロジェクトの支援プロセス、成果を紹介するとともに、EPOネットワークが中間支援機能を発揮し、かつその能力を高めるGEOCの機能についてもご紹介しています。
〇詳 細:http://www.geoc.jp/activity/domestic/2664910.html

・NPOのためのSDGs活用ガイドブック『SDGsで地域の環境を守ろう ~地域で活動するNPOのためのSDGs活用ガイド~』発行
SDGsに取り組むことで、NPO活動の活性化やパートナーシップ促進に活用いただけるよう作成しました。
活動とSDGsのつながりを考えたり、事業の拡大を検討したりするためのヒントも掲載しています。
〇詳 細:http://www.geoc.jp/activity/international/2664911.html

・【開催報告】2/2(火)2021年世界湿地の日記念シンポジウム
水環境の保全と水資源の持続可能な利用、そして今後の私たちの暮らしと湿地との関わり方について議論を行いました。
〇詳 細:https://japan.wetlands.org/ja/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/wwd2021_eventreport/

・「GEOCオンライン展示ギャラリー」展示作品を募集中!
みなさまの「SDGsや環境に関するテーマの展示作品(画像、動画)」の掲載に、当ページをご利用いただけます。
詳しくはページ内上部、「展示掲載のお申し込みについてはこちら」をご覧ください。
〇詳 細:http://www.geoc.jp/onlinegallery/index.html


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2)環境省からのお知らせ

・3/6(土) シンポジウム「生物多様性とライフスタイル~新しい日常に向けてわたしたちができること~」開催
環境省では、生物多様性保全のために私たちに何ができるのかを考えるシンポジウムを開催します。
一人一人の意識の向上や行動変容につながるヒントとなる、様々な取組や実践事例を、専門家から御紹介いただきます。ぜひご参加ください。
〇詳 細:https://www.iges.or.jp/jp/events/202103006

・3/10(水) 第8回「『チーム 新・湯治』セミナー~コロナ禍で考える、温泉地での滞在に資する食と宿泊施設のあり方~」開催
環境省では、現代のライフスタイルにあった温泉地での滞在方法を「新・湯治」と位置づけ、この趣旨に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。
チーム員間の情報交換等を通じ、自治体、団体、企業など、多種多様な連携が生まれ、温泉地において新しい取組が展開されることを期待しています。
今般、チーム活動として、第8回目のセミナーを、「コロナ禍で考える、温泉地での滞在に資する食と宿泊施設のあり方」として開催します。
〇詳 細:https://www.env.go.jp/press/109081.html

・~環境大臣杯全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020~全国の頂点に輝いたグランプリチームが決定!
環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクトを発足させ、コラボ企画として、"資源の大切さ"、"3R"をテーマとして、全国の高校生たちがパフォーマンスを競い合う「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」を開催しています。
この度、グランプリ(環境大臣賞)や新人賞等の各賞が決定されました。
〇詳 細:http://www.env.go.jp/press/109080.html

・第24回環境コミュニケーション大賞の受賞作品決定について
「環境コミュニケーション大賞」は、優れた環境報告を表彰することにより、事業者の環境経営及び環境コミュニケーションへの取組を促進するとともに、環境情報開示の質の向上を図ることを目的とする表彰制度です。
今年も多数の応募の中から、受賞作品が決定されました。
〇詳 細:https://www.env.go.jp/press/109079.html

・報告書「ナッジとEBPM ~環境省ナッジ事業を題材とした実践から好循環へ~」の公表について
ナッジ(英語nudge:そっと後押しする)とEBPM(Evidence-based Policymaking)をテーマに、日本版ナッジ・ユニットBEST(事務局:環境省)で議論した内容をとりまとめた報告書が公表されました。
「環境省ナッジ事業について」「提言:日本版ナッジ・ユニット連絡会議での論点より」「環境省ナッジ事業の成果の社会実装」「環境省ナッジ事業以外の取組への応用」などをテーマにまとめられています。
〇詳 細:http://www.env.go.jp/press/109068.html

・取組事例紹介動画「ミライアイズ」2020年度版を公開(再掲)
自治体・企業と環境省とのパートナーシップで「地域の課題」「気候変動問題」の解決を目指すプロジェクト“ミライアイズ”。
今年度は[ペットボトルリサイクル]、 [グリーンスローモビリティ] 、[次世代水素モビリティ] 、[紙おむつの再生利用]について紹介しています。
他にも様々なテーマを取り上げています。各テーマの理解促進に、検討の際のご参考に、ぜひご活用ください。
〇詳 細:http://www.env.go.jp/earth/mirai_eyes/

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3)その他のお知らせ

・2/24(水) SDGsカフェ# 16 当事者に教えてもらおう! 「多様な働き手と企業をつなぐダイバーシティ経営」開催
国連大学サステイナビリティ高等研究所いしかわ・かなざわオペレーティング・ユニット(IAS-OUIK)が参加する2030年の金沢をパートナーシップで実現するプロジェクト「IMAGINE KANAZAWA2030」では、誰でも気軽に参加できる勉強会を開催中。
16回目となる今回は、多様な働き手と企業をつなぐダイバーシティ経営について紹介します。
〇詳 細:https://ouik.unu.edu/events/3921

・3/17(水)~3/19(金) NEW環境展 / 地球温暖化防止展 開催(再掲)
企業の社会的責任が問われる時代に入り、環境との共生を無視しては企業の存続すら危ぶまれる時代になりました。
また持続可能な脱炭素社会の実現に向け、地球温暖化問題やエネルギー問題の解決は避けて通れない課題です。
各種課題に対応する様々な環境技術・サービスを一堂に展示情報発信する事により環境保全啓発を行い、国民生活の安定と環境・温暖化防止関連産業の発展を目的とします。
〇詳 細:https://www.nippo.co.jp/n-expo021/

・2021年度 UNU-IAS大学院プログラム入学願書受付開始
UNU-IAS大学院プログラムは現在修士課程サステイナビリティ学、博士課程サステイナビリティ学の願書を受け付けています。
詳細については、ウェブサイトをご確認下さい。
〇詳 細:https://ias.unu.edu/jp/admissions/degrees

・【開催報告】SDGsカフェ#15 SDGsの学びの大動脈(!?)公民館を使おう
本イベントでは、公民館がSDGsの学びのネットワークになる可能性について議論しました。
〇詳 細:https://ouik.unu.edu/events/3899

・【開催報告】国連大学SDG大学連携プラットフォーム(SDG-UP)の第4回ワークショップ
ワークショップでは、プラットフォームに参加する15大学から各大学でのSDGsの取り組みが紹介されました。
〇詳 細:https://ias.unu.edu/jp/news/news/japanese-universities-committed-to-contributing-to-the-sdgs-by-addressing-social-issues.html

・国連大学ニュースレター INSIGHTS 2021 冬号発行
国連大学の最新の研究やニュース、イベント情報を紹介しています。
〇詳 細:https://mailchi.mp/unu.edu/winter-2021

・インタビュー記事:「よりよい未来を考え行動すれば、世界が変わる」
『SDGsに取り組む自治体特集』(東洋経済新報社)に掲載された本記事では、国連大学沖上級副学長が自治体や個人がどうSDGsと向き合うべきか、解説しています。
〇詳 細:https://i.unu.edu/media/jp.unu.edu/attachment/33215/2021_29_1_Toyo-Keizai.pdf


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【2】持続可能な開発目標(SDGs)、地域循環共生圏の最新情報
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最新情報は以下のサイトよりご確認ください!
http://www.geoc.jp/activity/chiikijunkan/sdgslocalnews.html

<ピックアップ!>

1)地方創生SDGs官民連携事例 優良事例決定のお知らせ
https://future-city.go.jp/platform/case/

2)コロナ禍の中、オンラインでつながる図書館 ~SDGsを合言葉に、国連寄託図書館会議が1月14日開催~
〇詳 細:https://blog.unic.or.jp/entry/2021/01/29/192710

3)Davosアジェンダ:地球を救うために知っておくべきこと(英語)
〇詳 細:https://www.weforum.org/agenda/2021/01/davos-agenda-2021-how-to-save-the-planet-climate-change-action-net-zero-circular-economy-energy-transition/


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【3】ピックアップ!環境らしんばん
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[twitterでも情報発信中!]

【全国】「今こそ業務改革!DX時代の資源循環」産業廃棄物排出事業者・処理業者合同セミナー
〇開催期間:2月15日(月)~2月22日(月)
〇団 体:公益財団法人 東京都環境公社(環境学習)
〇詳 細:http://www.geoc.jp/rashinban/event_detail_38333.html

【全国】Eテレプロデューサーと創る 「見た人の心を動かし、行動に導く」動画@オンライン
〇開催期間:2月22日(月)~2月23日(火)
〇団 体:キープ協会
〇詳 細:http://www.geoc.jp/rashinban/event_detail_38343.html

【全国】ウェブセミナー「コロナ時代のSDGs~地域の視点から、市民社会の実践を探る~」
〇開催日:2月26日(金) 14:00~17:00
〇団 体:SDGs市民社会ネットワーク
〇詳 細:http://www.geoc.jp/rashinban/event_detail_38369.html

【全国】日本自然保護大賞2021 授賞記念オンラインシンポジウム
〇開催日:3月13日(土)
〇団 体:日本自然保護協会
〇詳 細:http://www.geoc.jp/rashinban/event_detail_38355.html

【東京都】『子どもワクワクプロジェクト』シリーズ ススメ!子ども忍者!in 江戸城
〇開催日:3月14日(日)
〇団 体:樹木・環境ネットワーク協会
〇詳 細:http://www.geoc.jp/rashinban/event_detail_38318.html



◆助成金情報(1件)
http://www.geoc.jp/rashinban/event.php?clear=1&class=6

◆公募情報(4件)
http://www.geoc.jp/rashinban/event.php?clear=1&class=8

◆求人・ボランティア情報
・ボランティア・インターン募集:2件
http://www.geoc.jp/rashinban/event.php?clear=1&class=4
・職員募集:2件
http://www.geoc.jp/rashinban/event.php?clear=1&class=5

※上記については変更になる可能性もございますので、各リンクの最新情報をご確認ください。

<環境らしんばん登録団体を募集中!>
環境情報のポータルサイト「環境らしんばん」に登録すると、イベント・ボランティア募集等の情報を発信できます。登録は随時受付中!
http://www.geoc.jp/rashinban/newdantai.php

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【4】編集後記
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東日本大震災から10年という節目を前に、2月13日に発生した最大震度6強の地震に、驚かれ、怖い思いをされた方が多かったと思います。
津波がなかったこと、10年前の教訓が活かされ、耐震化、家庭内の対策、地域ぐるみの災害対策が進んだことで、被害が抑えられたことは幸いでしたが、辛い記憶が蘇ってしまった方、復興・再建を果たしたところに再度の被害を受けられた方、今もライフラインや交通網の被害の影響を受けられている方やその復旧作業に当たられている多くの方に、心よりお見舞い申し上げます。
一方、コロナ対策では待ち望んでいたワクチンの接種が開始され、やっと明るい兆しが見えてきました。
地震とコロナ禍で、改めて私たちの暮らしを支える自然と真摯に向き合い、自然への畏怖の念を持ちながらも、自然と共生し、自然の恵みを活かす暮らし、産業、地域の在り方を見つめ直し、考えさせられる機会となりました。
皆さんは、どのように感じ、どんな行動をしたいと思われましたでしょうか?
(S.Shimada)


本メールマガジンは、GEOCで名刺を交換した方々などにお送りしています。
万が一重複している場合やお心当たりのない方は下記までご連絡ください。
geoc.info[@]geoc.jp ([@]を@に変えてください)
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【次号配信予定日】
[Partnership INFONET] Vol.336(3月号)令和3年3月18日(木)
【配信のお申込・中止・変更】
http://www.geoc.jp/information/mail
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◆地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F
◆環境パートナーシップオフィス(EPO)
東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1F
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